タイ語翻訳ご依頼から受け取りまで
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お客様は翻訳書類を当校に送付 (FAX/Eメール/郵便) |
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| 当校よりEメールにて翻訳料金、送料、翻訳にかかる日数をお知らせ致します |
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| 料金を全額お支払い下さいませ |
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| お客様からのご入金を確認次第、翻訳を開始致します |
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| E‐メール又は郵送にてお客様に翻訳書類をお届け致します |
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- 翻訳のお届けは、Eメール又は郵送のみで、FAXによるお届けは行っておりません。
- EMSでのお届けは、送料 1,800円~ を頂戴いたします。
- 書留でのお届けは 送料 500円~ を頂戴いたします。
- Eメールでのお届けは無料です。ファイル形式は原則的にPDFとさせて頂きます。
- お客様のご都合で、入金後のキャンセルによる返金は一切いたしかねます。
翻訳書類原稿作成についてのお願い
- 抽象的な表現、難しい語彙や専門用語、カタカナで表現の乱用は避けて、簡素な文章での翻訳書類原稿作成をお願いたします。
- 翻訳料を節約しようと無理に文章を短縮したり、主語を抜かしたりなさらないで下さい。
- 手紙などでありがちな当事者のみが理解できる内容でなく、誰が読んでも解る内容での文章作成をお願いいたします。
- 怒りや悲しみを込めて文章を作成されますと、大変理解しにくい内容になってしまうことが多々ございますので、その様な時は一旦、気持ちを落ち着かせてからの文章作成をお勧めいたします。
- ご依頼時に固有名詞の読み方や綴りもご一緒にお知らせ願います。
以上、 翻訳内容の適正化の為、ご協力お願い申し上げます。たとえ、簡素な原稿であっても、 お客様の目的に応じた翻訳(直訳ではございません)を致しますので、ご安心くださいませ。また、 翻訳文章の表現等、ご希望がございましたらお申し付け下さい。
公文書のタイ 翻訳ご依頼時に固有名詞の読み方や綴りは必ずお知らせ下さい。特に氏名は翻訳者によって綴りが変わることがございますで、過去に翻訳をした事がある場合には、必ず過去に翻訳したときの氏名の綴りに合わせる必要がありますのでご注意下さい。又、翻訳書類は毎回コピーをとっておくことをお勧めいたします。
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